東向島 曳舟 歯医者 歯科 レーザー治療 歯科東洋医学 インプラント 小児矯正歯科 審美歯科 入れ歯 セラミックス治療 口腔外科 墨田区 |
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深く削らなくても菌が殺菌され、しかも歯が硬くなるので、再度虫歯になり難くなります。 |
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ほとんど麻酔や薬の必要がなく、その場で噛み合わせが出来るようになります。 |
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注射麻酔の痛みや抜歯後の痛みが抑えられ、歯肉の治りが早くなります。 |
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親知らずの周りの腫れて痛む歯ぐきを、無麻酔で瞬時に鎮痛治療できす。 |
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注射麻酔の痛みが抑えられ、根の治療の回数が減ります。 |
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痛みが早く取れてすぐに食事ができるようになります。 |
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歯の表面の象牙質を硬くする効果で歯がしみ難くなります。 |
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炎症を抑え、傷付いた細胞を改善する効果で痛みが取れます。 |
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小児や口を長く開けることができず、 |
妊婦さんやアレルギー・高血圧・糖尿 |
当院ではこのようなレーザー治療のメリットを最大限に活用するために、5機種・6種類の波長のレーザー治療器を治療目的に合わせて選択使用しております。
当院では一般の歯科医院で多く用いられている炭酸ガスレーザーは皮膚や粘膜部分に負担が生じることがあるため一切使用していません。また、下記のリストの中でEr/Nd:YAG複合レーザーも皮膚、粘膜部には用いません。
歯茎や舌などの粘膜部や顔や手などの皮膚部には半導体レーザーのみを用いて身体に優しい治療を行います。
当院のレーザー治療器 |
特長 |
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半導体レーザー(波長650nm) ![]() |
波長650nmの目に見える赤い光を用います。 使用例: |
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半導体レーザー(波長810nm) ![]() |
波長810nmの半導体レーザーは表面からやや深い部分の治療に適しています。 使用例: 抜歯後の歯槽骨にはトゲ状の骨が残る場合があります。その際に最小限のエッジ部分だけを削り取る治療を行います。 |
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半導体レーザー(波長790nm / 830nm) ![]() |
この半導体レーザー治療器は790nmと830nmの発振器を具えており、2本のハンドピースで選択して使用します。 用途としては上記(2)のレーザー治療器とほぼ同じですが、低出力(0.05W)に抑えてあるので毎日連続して照射するような治療に用います。 |
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Er/Nd:YAG複合レーザー(波長2940/1064nm) ![]() |
●写真左のNd:YAG(ネオジウム・ヤグ)レーザーは不要金属の詰め物除去と歯質強化、歯の根の治療における深部の殺菌などに用います。 当院の複合レーザー治療器はこの2種類のレーザー発振器を備えており、治療目的に合わせて使い分けることができます。 |
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高周波治療器「コスモ・アイ・キュア」はレーザー治療器と近似した目的で歯科全般の治療に応用できます。 |
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初回ご来院時に |
2回目、3回目のご来院 |
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これで終了です |
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ホーム・ホワイトニングのプロセス (標準的なケース)
自宅で行う方法で、オフィスホワイトニング後のアフターケアーとしてお勧めしています。
オフィスホワイトニングに比べ、より安全性を高めるために、ホワイトニングジェルの濃度が低いので効果が現れるまでの日数がかかります。
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オフィスホワイトニングを含め、前回クリーニング後14日以内或いは汚れが軽度の場合は費用負担なしです。 |
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型採りをして翌日以降のお渡しとなります。ホワイトニングジェルもお渡しします。 |
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※ホワイトニングジェルが目、歯ぐき、舌などの粘膜や皮膚などに付くと火傷の恐れがありますので就寝時の装着は絶対に避けてください。 付いてしまったときは絶対にこすらずにミネラルウォーターでよく洗い流して専門医師の診察を受けてください。 |
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10日以上継続する場合にはホワイトニングジェルの追加は1本1,800円です。(10回分) |
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上下各6本の歯に使用し、1日2回塗布した場合、ボトル1本(10ml)で約2週間分となっています。 |
インプラントは歯を失った場合に、人工の歯根を歯槽骨に埋め込み、それを支柱として自然の歯に近い人工の歯を固定して、美しく良く噛める歯を取り戻す治療です。
従来の入れ歯やブリッジに代わる理想的な歯の修復方法といえます。
(患者さんの健康状態やあごの骨の状態によっては適用できない場合もあります。)
ご相談下さい。
当院では、以下のような特長があるAQBインプラントシステムを採用しております。
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1パートタイプ(一体型) |
2パーツタイプ |
インプラントは長年の研究から完成された歯科治療法ですが、手術を伴う治療ですのでお一人お一人の口腔の状態や術後のメインテナンスなどさまざまな要因で炎症や痛みが残る場合があります。手術をする医師の熟練度によっても差が出るといわれています。
当院では半導体レーザー(810nm)の照射を麻酔に先立って行うことによって麻酔の量を通常の1/3に減らすことができるので、麻酔による患者さんへの負担、術後の復帰が楽になります。
Er:YAGレーザー治療器は歯槽骨に開孔する際のガイド孔形成に有用です。
半導体レーザーは特に金属への干渉がないため、術後の炎症や痛み止めの治療の際に埋め込まれたインプラントにダメージを与えることなく、効果を発揮します。
インプラント手術に際し顎の骨や歯肉の量が少ない場合、骨再生、歯肉再生の治療を行います。この時にレーザーと東洋医学の併用により細胞の活性化を促すことができます。
インプラント治療後はその周りに食べ物のカスが付き易く歯周病菌が繁殖しますので、ご来院しての定期的メインテナンスが
必須となります。
他の医院で実施したインプラントの経過不良による神経麻痺の改善や骨の再生にもご利用頂いております。
未だ乳歯が残っている年齢で歯並びが悪いお子さんは、大人の歯になってからも歯並びが悪いばかりでなく、お口の容積が小さくなるために、舌の動きが窮屈になり発音に障害が出ることもあります。
その年齢まで放置してから矯正をしようとすると顎の成長が止まっているために、ほとんどの場合歯を4本抜いて矯正治療をすることになります。
また将来、歯周疾患になり易い、噛み合わせが悪くなり易い、顎関節症になり易いなどの不都合が予測されます。
乳歯のお子様で歯並びが少しでも気になったらお子様とご来院下さい。
アップル歯科では、未だ乳歯が残っている年齢なのに歯並びが悪いお子様で、将来の歯並びが心配されるお子様を小児歯科矯正の対象としております。
大人の歯が全部生え揃うまでに、顎の骨の成長を助けながら歯並びを整えることで、なるべく将来永久歯を抜かなくて済むようにしていきたいのです。
アメリカではこの段階で歯科医師が進言しなかったという理由で医療訴訟にまで発展してしまうことが多くあるそうです。
お気軽にご相談ください。

歯の矯正のメカニズムを簡単に説明します。
歯を引っ張ったり押したり力をかけると、かけられた側の骨が溶けて移動します。
移動した分の隙間が出来ます。成長期ですとその隙間は正常に近い骨で再生しますが、
成長期を過ぎるほどに正常な細胞ではなく弱い骨が出来ます。勿論力のかけ方や受け手によって個人差があります。
ですからアップル歯科ではなるべく成長期の内に歯や顎の成長を邪魔しない床矯正(しょうきょうせい)装置という取り外しのできる入れ歯形式の歯列矯正装置を使用して成長を助けながら矯正を行います。
そして当院の特徴であるレーザーやお灸など東洋医学も応用しますので、矯正装置で締め付けられるために起こる痛みや不快症なども殆どゼロに等しいぐらいに抑えることが出来ます。
また半導体レーザーは細胞活性能力もありますから歯ぐきや骨へのダメージも抑えることが期待出来ます。
他の歯科医院で大人になってから矯正をして、数年後にその影響が痛みだしたという方が何人かいらっしゃいますが、皆さん共通して歯の周りの骨が解けたり、根が異常に短くなっているという状態です。そのような状態になってからでもアップル歯科にご来院してレーザーとお灸で楽になったと皆さんに喜ばれています。
また顔中ににきびのような吹き出物ができていた方も、歯や歯茎の痛みが無くなるとともにきれいになって喜ばれました。
現在アップル歯科で床矯正をしているお子様は皆さんニコニコして通院されています。
先ず診断のためにお口全体のレントゲン写真と歯型をとります。
そして設計と治療方針や注意事項と費用等についてお話し合いをします。決まれば次回から治療開始です。
治療の開始から終了まで
1回目 : 正式な型を採ります。この時に総額の半分の費用が必要です。
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2回目 : 装置が入ります。残りの費用を清算していただきます。
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3回目~終了まで : 歯列矯正装置を入れたら一週間ごとに来院していただいて調整や歯のお掃除と虫歯のチェック、必要に応じてフッ素を塗布します。
アップル歯科では2通りのフッ素を塗布する方法があります。
一般に行われているフッ素ジェルを綿棒等で塗るだけの方法で、歯質や唾液の質が良く、正しい食生活や生活習慣ができるお子様はこれで十分効果があります。ただし剥がれやすいので頻繁に塗る必要があります。
(ご希望があればご家庭でも簡単に塗れるスプレー型のフッ素などもあります。)
濃度の低いフッ素液を染み込ませたマウスピースをお口に入れて、フッ素イオン導入器という器械で電気分解して歯の中へ染み込ませるという方法です。この方法は工業製品で言うところの電気鍍金(メッキ)と言われる方法で、かなり効果が期待出来ます。でもフッ素を塗ったからといって油断しないで下さい。
親御さんがしっかり面倒をみることでその効果が持続できるのです。
*費用の詳細は「料金のご案内」のページをご参照ください。(お気軽にご相談ください)。
*費用は型を採る時と装置を入れる時と2回に分けて収めていただきますが、作り替え、修理、調整、お掃除、フッ素塗布などの費用は一切不要です。
歯肉の黒ずみの原因である沈着したメラニン色素が歯ぐきの表面近くに現れて黒く見えるものです。軟組織の表面付近だけに作用する半導体レーザー(波長970nm)の特質を利用して除去し、健康なピンク色の歯ぐきに戻すことができます。
従来の入れ歯にご不満のある方にお勧めする快適な入れ歯です。
こんな方にお勧めします |
バルプラストにして喜ばれています |
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バルプラストだと何が違うんですか? |
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お口の周りの筋肉を強化する器具「パタカラ」にはいろいろな効果があります。
口の周りにある口輪筋を鍛えると、唇が引き締まって表情が美しく活き活きとしてきます。口元のシワ予防や改善にもつながります。
「パタカラ」は脳梗塞などの後遺症の摂食障害や発音のリハビリ用に作られた器具ですが、その効果が認められ広く使われるようになりました。「パタカラ」お口に装着して「パ」「タ」「カ」「ラ」と発音を繰り返すことが名前の由来です。
上下の唇の開閉運動によって、顔の筋肉がストレッチされ、皮膚のたるみが改善されるという美容的な効果があります。
また、口のしまりが弱い方は、唇を閉じる力を強くして、ドライマウスになることを防ぐと歯周病・むし歯・口内炎が起こりにくくなる効果もあります。
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*唾液検査では、虫歯や歯周病の原因菌数、唾液量や成分を測定分析することによって、虫歯や歯周疾患にかかりやすい状態かどうか(免疫力)が判定できます。
各種の治療が完了した後にお口の健康を維持するため、定期的にご来院いただきメインテナンスを行うことが大切です。
まずは前回の治療後のお口の健康が維持されているかをチェックします。
その結果に応じて以下の処置を行ない、お口の健康を一緒に守っていきます。
保健衛生指導
レーザートリートメント
歯のクリーニング
フッ素塗布等の処置
虫歯予防
まずは歯のクリーニングを行い、状態がよい場合にはフッ素コーティングで終了します。
お口の状態や年齢に応じて以下のような処置を行います。
| 歯石の除去 | 歯のクリーニング | フッ素コーティング |
*コーティングの方法には、レーザーフッ素イオンメッキ法、イオン導入フッ素メッキ法、Fフッ素簡易塗布法などがあります。
*奥歯の咬合面の溝を樹脂で詰めるシーラント法は保険治療でできます。
歯周病予防
下記のように一連の処置を行います。
| レーザー | 歯石の除去 | クリーニング | レーザー |
*レーザーを用いることによって歯と歯石を分離し易くし、除去の際の痛みも感じ難くなりますので、知覚過敏の方にも喜ばれています。
*クリーニング後のレーザー照射では歯の表面をツルツルに仕上げて汚れの付着を防ぎます。
格闘技やフットボールのようなコンタクトスポーツでは、歯やあごを損傷から守るために、オーダーメイドのマウスピースを推奨します。

当院では一人一人の歯型を採ってから製作します。カラーもお好みで選択することができます。
一人一人の口腔に合わせて正しい噛み合わせに調整した状態で装着しないと効果を発揮できない場合があります。
正しく作ったマウスピース(マウスガード)を用いることによって、外傷の回避だけでなく、握力、背筋などの瞬発力を発揮して勝利に導いたり、記録を達成することにもつながります。
野球、サッカー、ボクシング、空手等各種競技別に適した物を作ります。
歯ぎしり、くいしばりなどを繰り返すと歯や歯周組織、顎関節にまでダメージを与えてしまうことがあります。
スポーツマウスピースより薄い2~3mmの厚さのマウスピースを装着して睡眠することによってダメージを防止することができます。
*歯ぎしり、くいしばり、顎関節痛などの治療用マウスピースは保険の対象となります。
お口の周りにある口輪筋の筋力が弱くなると、眠っている間に下顎が下がって口が開いた状態になります。
そうなると、舌の付け根が気管支の入り口を塞いでしまう結果苦しくなって、大きく息をしようとするために口蓋垂(俗にノドチンコ)が大きく震動します。これが大きないびきが出るメカニズムです。
これを放置していると呼吸が止まって生死に関わる問題となります(睡眠時無呼吸症候群)。
いびき防止装置を用いて、寝ているときに下顎が下がらないようにすればほぼ100%いびきを抑えることが出来ます。
当院では以下のようないびき防止装置を症状に合わせて製作しております。まずはご相談下さい。
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*睡眠時無呼吸症候群の治療用マウスピースは保険の対象となります。 |
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歯がある程度揃っている方に適用します。 |
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歯がある程度揃っている方に適用します。 |
虫歯の治療では通常、う蝕部分をすべて削り取る必要があるため、神経にまで達することがあります。
新しい治療法、スリーミックス抗菌法の治療では、虫歯を全部削り取る必要がありません。
虫歯の部分をある程度削り取って神経の付近は残し、削った部分に3種類の抗生剤入りペースト「3ミックス」を詰めます。
「3ミックス」が残った虫歯を覆って殺菌することで神経を守る方法です。
あとは穴を埋める治療を行います。
歯を最小限しか削らずに虫歯の進行を止める歯に優しい治療です。
*ただし、何もしないでもジクジク痛むような状態に達している場合には神経を取る必要があります。我慢せず早めの受診が肝心です。
アップル歯科では虫歯部分を工具で削り取る工程において孔の奥に押し込まれてしまう虫歯菌を、切削の仕上げに用いるレーザーによって乾燥、蒸散させてしまいますので、抗菌療法の効果が確実に得られる治療を行なっています。
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診療時間 |
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お問合せ |
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月曜~金曜 |
am 10:00~13:00 / pm 2:30~7:30 |
日曜日 |
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土曜日 |
am 10:00~13:00 / pm 2:30~4:30 |
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